【2026年最新】SBI証券の評判・手数料・NISA・クレカ積立を完全解説|投資家医師TON ← 推奨

SBI証券の手数料・新NISA・クレカ積立・外国株対応・銀行連携を2026年最新情報で徹底解説。ゼロ革命で国内株・米国株手数料を最小化し、三井住友カードで積立ポイントを最大4%還元。楽天証券・マネックス証券との比較も掲載。

「ネット証券を始めたいけど、どこがいいかわからない」「NISAはSBI証券でいいの?」——そんな疑問を持つ方はとても多いと思います。

私自身、SBI証券を長年のメイン口座として使ってきましたが、これだけ多機能で手数料も安い証券会社は他にないと感じています。

この記事では、SBI証券の特徴・手数料・NISA・クレカ積立・外国株・銀行連携・プラットフォームの使いやすさまで、投資家医師TONの視点で徹底解説します。

国内証券の私のメイン口座です。

SBI証券完全ガイド2026年版 アイキャッチ

📌 この記事の結論

① 国内株・ETFの売買手数料は実質完全無料(ゼロ革命)
NISAに最適:つみたて投資枠・成長投資枠の双方に対応、米国株も手数料無料
③ 三井住友カードのクレカ積立で最大4.0%ポイント還元(Visa Infinite)
9カ国・約5,000銘柄以上の外国株に対応、海外投資に最強クラス
⑤ SBI新生銀行(ダイヤモンドステージ)との連携で米ドルを含む複数通貨の為替手数料を最小クラスの0銭に圧縮可能
⑥ HYPER SBI 2 / スマホアプリと複数ツールを無料提供、初心者〜上級者まで対応



SBI証券とは?基本情報

SBI証券 公式サイトトップページ
SBI証券公式サイト(画像はイメージです)

SBI証券は、SBIホールディングス傘下のネット証券最大手です。1999年の設立以来、手数料の引き下げや商品ラインナップの拡充を続け、2025年11月時点でグループ全体の証券総合口座数が1,500万口座を突破。国内証券会社の中でトップクラスの規模を誇ります。

項目 内容
正式名称 株式会社SBI証券
設立 1999年
口座数 グループ合計1,500万口座超(2025年11月時点)
国内株売買手数料 実質0円(ゼロ革命・電子交付設定が条件)
投資信託取扱数 約2,600本
IPO取扱数 業界最多水準(年間76銘柄・2024年実績)
外国株対応国 9カ国(米・中・韓・ベトナム・インドネシア・シンガポール・タイ等)
NISA口座 NISA(つみたて投資枠・成長投資枠)対応
クレカ積立 月最大10万円まで対応(三井住友カードほか)



手数料体系(ゼロ革命)

SBI証券 手数料ゼロ革命 スクリーンショット
SBI証券のゼロ革命ページ(画像はイメージです)

SBI証券は2023年9月30日に「ゼロ革命」を発動。インターネットコースで各種書類を電子交付に設定するだけで、国内株式(現物・信用)・ETF・REIT・単元未満株(S株)の売買手数料がすべて恒久的に0円となりました。

国内株・手数料プランの概要

プラン 概要 電子交付設定時
スタンダードプラン 1注文ごとの約定代金に応じて手数料が決まる 0円
アクティブプラン 1日の約定合計額に応じた定額制 0円

外国株・米国株の手数料

項目 通常口座 NISA口座(成長投資枠)
米国株売買手数料 約定代金の0.495%(最低$0・上限$22) 買付・売却ともに0円
米ドル為替手数料(リアルタイム) 0銭(ゼロ革命第3弾で無料化) 0銭
海外ETF買付手数料 米国・中国・韓国ETFは無料 0円
💡 ポイント:NISA口座(成長投資枠)経由で米国株を売買する場合は、売買手数料・為替手数料ともに実質無料です。長期の米国株投資はNISA口座の活用が断然お得です。



NISAにもおすすめ 🏆

SBI証券 NISA口座 つみたて投資枠・成長投資枠
SBI証券のNISA口座画面(画像はイメージです)

SBI証券はNISAの活用に最も適したネット証券の一つです。つみたて投資枠(年間120万円)・成長投資枠(年間240万円)の双方に完全対応しており、コストゼロで幅広い商品に投資できます。

NISA区分 年間上限 主な対象商品(SBI証券) 手数料
つみたて投資枠 120万円 対象投資信託 約281本 0円
成長投資枠 240万円 国内株・米国株・ETF・投資信託(約1,300本以上) 0円〜

SBI証券のNISAの主なポイントは以下の通りです。

  • 非課税保有期間は無期限(旧制度の改善点)
  • 非課税保有限度額は生涯1,800万円(うち成長投資枠1,200万円)
  • NISAでのIPO投資にも対応(業界でも数少ない対応証券会社のひとつ)
  • S株(単元未満株)での1株投資もNISA口座に対応、最低100円から資産形成可能
  • 三井住友カードのクレカ積立でNISAつみたて投資枠を活用しながらポイントも同時取得
💡 著者コメント:SBI証券はNISAの商品ラインナップ・手数料・対応銘柄数の三拍子が揃っています。特に成長投資枠での米国株投資は売買手数料・為替手数料ともにゼロとなるため、コスト面での優位性が非常に高いです。私もNISA口座はSBI証券にしています。



クレジットカード積立とポイント還元

SBI証券 クレカ積立 三井住友カード ポイント還元
SBI証券×三井住友カードのクレカ積立(画像はイメージです)

SBI証券のクレカ積立は、月最大10万円までクレジットカード決済で投資信託を自動購入できるサービスです。積立をしながらクレジットカードのポイントが同時に貯まるため、実質的な利回りアップが狙えます。

主な対応カードは三井住友カードシリーズ(Oliveフレキシブルペイを含む)で、年会費やカード利用状況に応じてポイント還元率が変わります。

主なクレカ積立対応カード比較(三井住友カード)

カード名 年会費 積立ポイント還元率 月10万円積立時
年間ポイント目安
主な条件
(積立額は利用額にカウントされません)
三井住友カード(一般)
Olive一般カード
永年無料 0.5% 約6,000P 初年度:一律0.5%
2年目以降:前年度年間10万円以上利用→0.5%
10万円未満→0%
三井住友カード ゴールドNL
Oliveゴールド
5,500円
年100万円利用で翌年以降永年無料
最大1.0% 約12,000P 初年度:一律1.0%|2年目以降:前年度100万円以上利用→1.0%
10万円以上利用→0.75%
10万円未満→0%
三井住友カード プラチナプリファード
Oliveプラチナプリファード
33,000円 最大3.0% 約36,000P 年500万円以上利用で3.0%
300万円以上で2.0%
300万円未満で1.0%)
三井住友 Visa Infinite 99,000円 最大4.0% 約48,000P 年700万円以上利用で4.0%
500万円以上で3.0%
300万円以上で2.0%
300万円未満で1.0%

※ポイント還元率・付与条件は2026年時点。変更の可能性があります。必ず各カード公式サイトでご確認ください。月10万円積立時の年間ポイントは概算です(1ポイント=1円換算)。

私は、プラチナプリファードカードを使用しています。他の決済すべきカードが複数あるため、決済額は300万円に到達しておらず1%還元です。次回の年会費発生前には解約して、Oliveフレキシブルペイゴールドカードにて積立を行うか悩み中です。

⚠️ 注意点:クレカ積立のポイント付与条件は2024年11月に改定されています(三井住友カード プラチナプリファードは最大5.0%→最大3.0%に変更)。カード利用状況によって還元率が変わるため、ご自身の利用額に合わせたカード選びが重要です。

仲介口座経由のクレカ積立について

SBI証券では三井住友カード以外にも、アプラスカード(SBI新生銀行経由)東急カード高島屋カードラグジュアリーカードなど、金融商品仲介口座を経由したクレカ積立にも対応しています。

📝 別記事のご案内
仲介口座経由のクレカ積立(アプラスカード・東急カードほか)については、各カードの特徴や開設手順を含めた詳細を別記事で解説予定です。仲介口座特有の注意点(一部サービスの制限等)についてもあわせてご紹介します。



外国株・海外ETFへの幅広い対応

SBI証券 外国株 米国株 海外ETF 取引画面
SBI証券の外国株取引画面(画像はイメージです)

SBI証券は外国株式の取り扱いが国内ネット証券でトップクラスです。主要な米国大型株はもちろん、新興国市場への投資まで幅広くカバーしています。

対応国・地域 主な市場・特徴 NISA成長投資枠
🇺🇸 米国 約5,000銘柄以上。Apple・NVIDIA・Amazon等。リアルタイム取引対応 ✅ 対応
🇨🇳 中国(香港) 香港市場上場銘柄(H株・レッドチップ等)に投資可能 ✅ 対応
🇰🇷 韓国 KOSPI上場銘柄。サムスン電子等 ✅ 対応
🇻🇳 ベトナム 高成長が期待されるASEAN新興市場
🇮🇩 インドネシア 東南アジア最大の経済圏。人口大国への分散投資
🇸🇬 シンガポール アジアの金融ハブ。DBS等の優良企業にアクセス可能
🇹🇭 タイ 観光・製造業が強いASEAN主要国
🇲🇾 マレーシア 資源国であり製造業でも存在感を高める新興市場

※ロシア株式は2022年以降、取引停止中(2026年3月時点)。NISA対応状況は一部銘柄を除きます。

💡 著者コメント:9カ国への対応は主要ネット証券の中でも最多水準です。米国株だけでなく、アジア新興国株でポートフォリオを分散したい方にも、SBI証券は有力な選択肢となります。特定口座での外国株取引にも2016年から対応しており、確定申告の手間も軽減されています。



銀行との連携で為替手数料をお得に

SBI新生銀行 ダイヤモンドステージ SBI証券 外貨入出金
SBI新生銀行とSBI証券の連携(画像はイメージです)

SBI証券で米国株や海外ETFに投資する際、「どの銀行と組み合わせるか」で為替コストが大きく変わります。

SBI証券はゼロ革命第3弾で米ドル/円のリアルタイム為替手数料を0銭にしましたが、連携する銀行を賢く選ぶことで、さらに幅広い通貨・場面でコストを最小化できます。

為替手数料比較(米ドル・片道)

方法 為替手数料(片道) 特徴・条件
◆ SBI新生銀行 外貨預金(円→外貨)
◇ダイヤモンドステージ
→ SBI証券 外貨入金
0銭 ダイヤモンドステージでの外貨預金購入時の為替手数料が0銭。SBI証券との外貨入出金手数料も無料。複数通貨に対応しており、米ドル以外でも最安コストを実現可能
※「SBI新生コネクト」でSBI証券と連携させるだけでダイヤモンドステージを獲得
SBI証券 リアルタイム為替取引 0銭 米ドル/円のみ。インターネットコース対象(ゼロ革命第3弾)
住信SBIネット銀行 外貨積立
(外貨積立応援プログラム)
0銭 毎日・毎週・毎月の自動積立。プログラム期間中は全9通貨で買付時0銭
住信SBIネット銀行 外貨普通預金
→ SBI証券 外貨入金
6銭 両口座の連携設定が必要。外貨入出金手数料は無料。9通貨対応
一般的なメガバンク(参考) 25〜100銭程度 高コスト。長期投資では大きなコスト差になる

※SBI新生銀行のダイヤモンドステージは、SBI証券との口座連携(資産残高等)により達成可能。詳細はSBI新生銀行公式サイトをご確認ください。

📌 SBI新生銀行との連携活用フロー(最推奨)

① SBI新生銀行で口座開設
② SBI証券との「SBI新生コネクト」連携でダイヤモンドステージを獲得
③ SBI新生銀行の外貨預金(円→米ドル等)の為替手数料が0銭
④ 外貨をSBI証券へ外貨入金(入出金手数料:無料)
⑤ SBI証券で米国株・ETFを外貨決済で購入 → 為替コスト実質ゼロを実現

💡 SBI証券と連携するだけでダイヤモンドステージを達成でき、SBI証券ユーザーにとって特別な追加手間が不要な点が最大のメリットです。米ドルだけでなく複数通貨に対応しており、外貨投資全般のコストを最小化できます。

📌 住信SBIネット銀行との連携活用フロー

① 住信SBIネット銀行で口座開設(SBI証券との連携設定)
② 外貨積立(例:ドル積立)を設定 → 買付時の為替手数料が0銭
③ 積み上がった外貨をSBI証券へ外貨入金(入出金手数料:無料)
④ SBI証券で米国株・ETFを外貨決済で購入

💡 外貨積立(応援プログラム)を使えばドルコスト平均法で外貨を積み上げながら為替コストを0銭に。こちらは「定期的に少額ずつ積み立てたい」方に特に向いています。

SBI証券ユーザーにとって最もおすすめの銀行はSBI新生銀行です。ダイヤモンドステージの達成はSBI証券との連携により比較的容易で、一度ステージを確立すれば米ドルに限らず複数の外貨について為替手数料を最小クラスに圧縮できます。

住信SBIネット銀行は外貨積立の自動化に強みがあり、目的・スタイルに応じて使い分けるのが理想的です。



プラットフォーム・ツールの使いやすさ比較

SBI証券 HYPER SBI 2 取引ツール スマホアプリ
HYPER SBI 2とスマホアプリ(画像はイメージです)

SBI証券は機能面では最上位クラスですが、複数のツール・アプリが用途別に分かれているため「最初は迷う」という声もあります。以下では主要ネット証券との比較を整理します。

SBI証券の主なツール・アプリ

ツール名 対象 主な特徴
HYPER SBI 2(PC) 中上級者 リアルタイム株価・チャート分析・板注文・スピード発注。アクティブトレーダーに最適
SBI証券 株アプリ(スマホ) 初心者〜中級者 シンプルなUI。ランキング・プッシュ通知・ワンタップ注文に対応
かんたん積立アプリ(スマホ) 積立投資・NISA向け 積立設定・運用状況の確認に特化。初心者でも直感的に操作可能
SBI証券 米国株アプリ(スマホ) 米国株投資家 ティッカーシンボル検索・NISA買付・リアルタイム株価確認に対応
SBIヒートマップPlus(スマホ) 中上級者 銘柄のモメンタムを色分け表示。国内株・米国株どちらにも対応

主要ネット証券とのプラットフォーム比較

比較項目 SBI証券 楽天証券 マネックス証券
メインPCツール HYPER SBI 2 MARKET SPEED II マネックストレーダー
初心者向け使いやすさ △(慣れれば◎)
上級者向け高機能性 ◎(米国株分析が特に強い)
情報・レポートの充実度 ◎(アナリストレポート無料) ◎(日経テレコン無料) ◎(米国株銘柄スカウター)
銀行連携の利便性 ◎(SBI新生銀行・住信SBIネット銀行) ◎(楽天銀行マネーブリッジ)
取扱商品の総合力
IPO取扱数 ◎(業界最多水準)

※ ◎:非常に優れている 〇:標準的 △:やや不便 各社サービスは随時変更されます。

💡 著者コメント:楽天証券の「iSPEED」は初心者に非常に使いやすい設計として定評がありますが、SBI証券も「かんたん積立アプリ」などで初心者向けツールを整備しています。複数のアプリを使い分ける必要がある点は慣れが必要ですが、慣れてしまえば HYPER SBI 2 で上級者レベルの分析も可能です。「最初は楽天証券、本格的に取引するようになったらSBI証券をメインに」という使い分けをする投資家も多いです。



メリット・デメリットまとめ

✅ メリット

  • 国内株・ETF・単元未満株の売買手数料が実質0円
  • NISA(つみたて・成長)双方に完全対応
  • 米国株をNISAで手数料・為替手数料ともに無料で売買可能
  • 9カ国・約5,000銘柄以上の外国株に対応
  • IPO取扱数が業界最多水準、IPOチャレンジポイント制度あり
  • クレカ積立で最大4.0%のポイント還元(Visa Infinite)
  • SBI新生銀行(ダイヤモンドステージ)との連携で複数通貨の為替手数料を0銭に圧縮
  • 投資信託保有でポイントが貯まる「投信マイレージ」
  • Vポイント・Pontaポイント等マルチポイントに対応
  • HYPER SBI 2 など高機能ツールを無料提供
  • iDeCo運営管理手数料が0円

⚠️ デメリット・注意点

  • Webサイトのメニューが多く、初心者は最初に戸惑いやすい
  • スマホアプリが用途別に複数に分かれており一元管理しにくい
  • 問い合わせ集中時(NISA開始直後等)は電話がつながりにくい
  • クレカ積立のポイント還元率が2024年11月以降に改定・引き下げ
  • 為替手数料無料はリアルタイム取引の米ドルのみ(定時為替は対象外)
  • 一部の銘柄はNISA成長投資枠の対象外



こんな方におすすめ

こんな方に 理由
NISAをこれから始めたい方 つみたて・成長投資枠ともに豊富な商品ラインナップ、全手数料無料
米国株・海外ETFを積極的に投資したい方 約5,000銘柄の米国株に加え9カ国対応、NISAでの売買も手数料無料
三井住友カードユーザー クレカ積立×ポイント還元の相性が抜群
IPO投資に挑戦したい方 業界最多水準のIPO取扱数+IPOチャレンジポイント制度で当選確率アップ
コストを徹底的に抑えたい方 国内株0円+SBI新生銀行(ダイヤモンドステージ)連携で複数通貨の為替コストを0銭に圧縮
iDeCoも活用したい方 運営管理手数料0円、取扱ファンド34本でiDeCoも充実



まとめ

SBI証券は、「手数料・商品数・ポイント・銀行連携・外国株対応」のすべてが高水準に揃ったネット証券です。特にSBI新生銀行のダイヤモンドステージとの連携で外貨取引コストを最小クラスに圧縮できる点は、他のネット証券にはない強力な優位性です。

以下の組み合わせは、長期投資家・グローバル投資家にとって非常に強力な環境を提供しています。

📌 著者がおすすめする最強の組み合わせ

SBI証券(メイン口座としても機能可能。ダイヤモンドステージで振込手数料10回無料)
SBI新生銀行(ダイヤモンドステージ取得で複数通貨の為替手数料を0銭に圧縮)
三井住友カード ゴールド(NL)(年会費実質無料・積立ポイント最大1.0%)
NISA+クレカ積立(三井住友カード ゴールドNL等)でポイントをもらいながら非課税で資産形成

初心者の方は最初「メニューが多い」と感じるかもしれませんが、「かんたん積立アプリ」や「株アプリ」から始めれば問題なくスタートできます。投資に慣れてきたら HYPER SBI 2 で本格的な分析も可能です。

「まず1口座開いてみる」という方にも、SBI証券は間違いない選択肢です。ぜひ公式サイトで最新のキャンペーン情報も確認してみてください。

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